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[atelier souvenir vol.07]1/48 シーハリアーRFS.1 第一回

Category: atelier souvenir  

お待たせいたしました! 新作の製作記事でございます!

実はもっと早く更新するつもりでしたが、久しぶりにぎっくり腰になってしまい六日間お休みしていました。
何をした訳でもなく、座っていて立ち上がっただけでこのざまで御座います。
風邪で寝込んだ時も大変ですがこのぎっくり腰というのも大変苦しいもので、何と言っても体は健康で腰だけが動かない訳ですから心のイラつきは相当なものです。風邪でない以上薬を飲んでいる訳ではないので、寝る必要もなくただテレビを見たり本を読んむ事ぐらいしかありません。
自宅に専門の先生をお呼びして治療をして頂き歩けるようになりましたが仕事は出来ない状況。
人生を考えたり、今後の自分の展望を考えたり、、、ですが所詮貧乏性なので仕事をしていないだけで不安でしょうがない有様!
そんな療養中にやる事が無いので暇つぶしで作ったのがこれです。


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IMG_7886.jpg


部品が恐ろしく多くて正直な所、気が引きましたが「どうせ何も出来ないしチマチマ作るか。」とチャレンジしてみました。
衝動買いで買ったこのニューガンダムとシナンジュ、チタンコーティングメッキバージョンなので塗装の必要性はありません。もう一つはPGのユニコーンガンダムです。
当然ながら自宅なので塗装環境も無く腰も動かないので、無塗装ですが塗装もせずにこの仕上がり! ガンプラってすごいですね〜。
今の私の状況にはうってつけです!
ガンダムは基本的に殆ど解りませんが形が好きだし一応ガンダムも作った経験が無ければいけない! と思い購入したのですが、、、こんな状況で活躍してくれました。これで所有するガンダムは全てなんですね〜。飾り方が変だったらごめんなさい!
普段私は業務でもガンダムだけは殆ど製作しないのでスタッフに任せきりです、たまには手を出してみないといけませんね〜。


さて本題です!
コメントやメールにてリクエストを沢山頂きありがとうございます!
色々考え悩み苦悩し悶絶した中、(大して悩んでいません、、)今回は戦闘機を製作します。その後は船、フィギュア・・・と参る所存です。
簡単に言うとこのブログでまだ御紹介していない物を優先したという事でしょうか?
正直な所、基本的には雑食モデラーなので他にもSF物でシービュー号やスタートレックのエンタープライズなどその手のキットも製作してみたいですね。
他にも戦車やロボットなども考えています。

今回は戦闘機のキットに挑戦致します。「飛行機なんて長江の守備範囲じゃないだろ」「上手く作れんのかよ?」なんて思っている方! チョットお待ちください! その通りです!
飛行機は御依頼品で製作するだけで余り作っていません。(特に現在はスタッフが製作しているので、、、、)
元来飛行機は大好きなのでキットを多数所有していますが中でも1次、2次大戦機が好きでなんですね〜。
簡単に言うとレシプロ機が好きなんですね。F14などはトップガン世代なので大好きですが最近のは余り、、、、、。
特にお気に入りはウィングナットウィングスのキットです。非常に高価なキットですが素晴らしい再現度で資料も付属しており、マニア向けの機体が多いのも大好きなんです。

当然製作としてF14の製作なども考えましたが作っている方が非常に多いと思い、チョット違う路線で大好きなシーハリアーをチョイスしました。
シーハリアーは個人的に大好きな機体というのもあります。なんたって垂直離陸が出来る凄い戦闘機なんですね。
ナイトハリアーなども大好きですがやはり私的に最も恰好が良いと思うのがシーハリアーFRS.1です。ブルーの機体もたまりません!

その中でも最近発売されたキネティックの1/48シーハリアー FRS.1をチョイスしました。(タミヤ製の製作記事が多いのもあります)
1/72であればそれなりの数のキットがリリースされていますが、老眼親父の私には大きい方が楽なので1/48にしてみました。
1/32のナイトアタックハリアーも所有しているので製作を考えましたが、大き過ぎで大変なので適度なサイズということです。
(元々スケールの大きいキットを好むので1/72のキットは殆ど持っていません)

又、1/48シーハリアー FRS.1はハセガワやタミヤ、エアフィックスからもリリースされておりますがキットがかなり古い為、製作中に気に入らない部分があると直ぐ改造したがる悪い癖が出ないだろうと、最近の優れたキットであればその必要は無いだろうと思ったからです。

さて素人に毛が生えた程度の私の技量ですが、どなたでも出来る事を考慮して今回はディティールアップは殆どせず、出来る限りストレート組で出来る限り美しい機体を製作したいと思っていますが、、、、、、。(上手く行くかな?、、、)
試行錯誤を覚悟の上行き当たりばったり、情熱のみの本気の製作編を笑いながらとくとご覧ください!

早速キットの内容ですがその前にこの箱絵素敵ですよね〜! ハリアーのキットのスピード感溢れる箱絵は殆どなし!
ゆったり空中浮遊状態絵ばかりですがそこが最大の魅力でもあるんですね。
キットの中身は見る限り精度は悪くなさそうですが、今までキネティックのキットを組んだことが無いので少々不安ではあります。
タミヤ製に比べると部品点数は多い様です。主翼の取り付けはタミヤが両側から差し込んで固定する分継ぎ目消しが必要ですが、このキットは主翼が1枚で整形されている分主翼の角度は正確に決まりそうです。
後は製作してみなければ解らないって所でしょうか?
シーハリアーは拘る方が多く、形状修正が定番的にもなっているようですが今回は無視!
そういった改造は気が付いても無視して、それが誤魔化せるほど美しい完成品にしましょう。
カラーはこの箱絵のロイヤルネイビー仕様に致します。


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では早速製作です。
飛行機模型の製作は基本的にはコクピットが最初です。大抵のキットはここから始まると言っても過言ではありません。
最初はシートを組みますが、パーツを接着してみたら真ん中にハッキリ分かる継ぎ目が出てしまいました。
特にヘッド部分はシートパーツで隠れません。アルテコ瞬間接着パテで継ぎ目に少し盛って処理します。


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いつもの通りアルテコ瞬間接着パテを使用して整形をするのですが、、、、、、、、。
「ちょっと待てよ?このヘッドの形おかしくないかな〜」と考え不安を抱えて整形するのですが、、、。
「やっぱり変だよ〜」と独り言を言いながら、手持ちのハリアーの資料を見た瞬間!「やっぱ違うじゃん!」ガックリ。
そうなんです。私が過去製作した戦闘機の中でもこのような丸い綺麗な凹みが有るタイプのシートは余り知りません。
(ちなみにチョット手を切ってしまったので絆創膏で治療中で〜す)


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心の渦中で「改造や手を入れないんじゃないの?」と自問自答しながら、、、、、。
「やっぱ無理!こんな形状のシート無いよ〜」
結局冒頭でお話しした方針は無残に最初の段階で崩れました。
出来るだけ近い形にしようとヘッド部の両脇に0.5mmのプラ板を細く切り、両端に少し内側に寄せて接着して再度アルテコ瞬間接着パテを大盛にし形状を作る事にしました。
(私は超人なので回復力が人の何十倍も速い為指のケガは直ぐ治っちゃいました、、、嘘です)


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固まったら中央部分を削ぐようにして削りアールを付けて凹込ませていきます。


CIMG6039.jpg


600番程度の粗いサンドペーパーで形状を滑らかにして整形します。


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何となく形になりました。
まだ両端の平らな部分の幅が広いのでもう少し削って詰めていきます。


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もう一つこのシート自体がオフィスの社長用の椅子みたいではないか!
こんなラグジュアリーなシートにパイロットが座っている訳がない! と思いきって上部をスパッと切り落としました。


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次はシートの下にあるランディングギアのケースを作ろうと両パーツを合わせて下から見た瞬間! へな〜。
「この奥まである空間は何?」
パイロットの背の裏側はトランクになっているのかな? それともランディングギアがただ垂直に降りてくるのかしら?
という事でここでも約束を破り悪い病気が発病してしまいました。


CIMG6044.jpg


実際のランディングギアは曲がって降りてくるので、このとてつもない深い穴は塞ぐことにしますが、天井部分の形状や形が全く解りません。
手持ちの資料を見ても天井部分はさすがに写真すらありません。
他のキットを参考にしようと見てみましたが参考になるキットは殆どありません。又、タミヤやハセガワ製は格納庫すら再現されていません。
エッチングパーツを持っていれば参考にも出来そうですが残念ながらそれも持っていません。
しょうがないので取りあえず塞ぐだけにしてみます。

最初に収納部の後部を塞ぎます。全部一気に塞ぐのも手ですが多少の段差を付けてそれっぽく作ってみます。
0.5mmのプラ板で形状に合うようカットして後部を塞ぎます。プラ板を貼る高さはタイヤが十分収まる高さが必要です。
ボスは要らないので全て切落しておきます。


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天井部板を貼り終えたら余分をカットしてサンドペーパーで整形します。
両側から合わせて中央で繋がるようにするのですがサンドペーパーのかけ方次第で形がダレてしまうので、治具などを使用して整形します。


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整形が終了しましたがペーパーがけが悪かったので下の方隙間が出来てしまいました。
この部分はプラ板をつぎ足してピッタリ合うようにします。

とりあえず塞いだもののどうも気持ちがしっくりきません。
やはりこれだけでは何か物足りなくなってきました。
とはいえ確実に解る資料があれば十分再現できますがイマイチわかりません。
確かに最終的にランディングギアを取り付けて前部の格納扉を閉めてしまえば見えなくなり解りませんが、それでは寂しい気がします。


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資料も無いし参考になる物もありませんが天井部がペッタンコな訳はないでしょうね〜。
悩みます! 「しょうがない!適当にありがちな形状にするか!」と行ったのが下の写真。
何となくそれっぽく見えませんか?

但し! 良い子の皆さんは絶対真似をしないで下さいね〜!
飛行機ファンは非常に拘りが強いので私の様にテキトーにやっていると笑われたり蔑まれる結果をもたらしかねません。
「誰に何と言われても平気!」という心の広い方のみ自己責任においてテキトーに解釈して行ってください。


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ここでもう一つ手を入れなければならない点があります。
シートの背になるパーツです。パーツの裏側には前輪のケースを取り付ける際のガイドのリブがありますが幅が多少大きい為に収まりません。又、ケースの裾部分はボディ裏側の開口部に格納庫の裾が合わなければなりませんが全く合いません。
そこで思い切ってリブを全て削り取りピッタリ収まる様にします。
尚、精度を高めるためにこのパーツは予め片側の機体に接着しています。機体を仮組して正しい位置に取り付ける事が重要です。


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さてここから形になってきます。
まずはコクピットの塗装で通常多くのキットはメーター類のデカールが付属していますが、このキットは付属していません。
メーターの中にメモリを刻めるほど大きいメーターでもないのでここはごまかしをしましょう。
幸いモールドはそれなりに入っているのでグレーをベースにドライブラシでハッキリさせてみました。
ドライブラシは筆に塗料を含ませてからティッシュでしっかり拭き取り、エッジにこすりつける要領で塗装する事で凸面にだけ色を付ける手法です。
モニター部分はダークグレーで塗装してアクセントにしています。
私の場合はこの時点でシートは取り付けません。マスキングをする際に邪魔になるので出来るだけ後から取り付けの出来る物はこの時点では取付けません。
先にグレーで塗装して、機器類部分をマスキングしてセミグロスブラックに塗装してからドライブラシという順番で行います。


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塗装に入る前に大切な注意点があります。
下の写真は機体内部を塗装する為に機体内側に缶スプレーのサーフェイサー塗装をしていますが、表側にはサーフェイサー塗装をしていません。
1/72や1/48は特に注意です。これは機体に入っているパネルラインのモールドがカーモデルなどに比べかなり細い為、サーフェイサーなどでで埋まってしまう為です。
1/32以上のスケールの場合、はパネルラインの筋がやや太いのでそこまで心配する必要はありませんが、どちらにしてもモールドを見てサーフェイサー塗装そしても大丈夫かどうか確かめてから行ってください。
後に継ぎ目処理を行いますが、その際の小さな傷が気になる場合や塗装の定着をさせたい場合はエアーブラシでのサーフェイサー塗装を行ってください。
缶スプレーのサーフェイサーを使用してもダメではありませんが、モールドが犠牲になったりダルくなったりする恐れがあります。
くれぐれもお気を付けください。


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機体内部の塗装が終りました。コクピットと前輪の格納部分を塗り分けました。
ここでコクピットを機体に挟み込み、前輪の格納庫や他のパーツを取り付けてから機体を合わせて接着します。


CIMG6194.jpg


このキットは比較的に機体の合わせ面は殆どズレがないので楽でしたが、内部に挟み込んだパーツの影響で綺麗に勘合しない場合があります。
その場合は原因を追究して機体がピッタリ合うようにして接着します。
接着剤は基本的に流し込みを使用しますが、部分的に仮止めとして瞬間接着剤を使用しても大丈夫です。
但し表側から流し込んでモールドに入らないようにしてください。瞬間接着剤かモールドに入って固まってしまうとスジボリが非常に困難になります。


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理想的なのは下の写真の様に溶けたプラスチックは少しだけにじみ出る程度です。
このまま固まれば継ぎ目の処理が楽になるだけでなくしっかり接着されている状態です。
又、この状態でシッカリ乾燥すると継ぎ目を消しても殆どヒケが出ません。


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接着が完了したら接着した面が離れないようにテーピングしてしっかり接着する事が大切です。


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よく乾燥させたらマスキングテープを剥がします。
ここからが飛行機モデルの難しい所になります。継ぎ目消しを行う訳ですが、前にもお話しした様に飛行機モデルは非常に繊細なモールドが入っています。
このモールドを消さないようにペーパーがけをしなければなりません。当然隙間を埋めるためのパテも出来る限り少量にして削り過ぎないように処理をします。
私の場合は1000番でパテのみを出来るだけ削り取って、ある程度綺麗になった所でペーパーを1500番に変えて表面を磨きます。
細かい傷を残さないように、丁寧にかけて爪の先で合わせ目が解らなくなるように処理をします。
この作業簡単に見えて結構難しいんですよ。
このキットは比較的にピッタリ機体が合ったので良いのですが、古いキットなどはズレが大きいとかなりの手間になります。そこが面白い所でもあるんですね〜。


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下の写真は1000番で磨いていますが、モールドに削りカスが溜まっているのがわかります。これが一つの目安で削りカスが無くなってしまうとモールドが完全に消滅した事になります。そうならないように丁寧に磨きます。


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ついに来ました! スジボリで御座います!
車などと違いスジボリの多さと来たらそりゃ大変! 深く彫り過ぎてもいけないし幅が広くてもいけません!
とにかくテキトーな深さが必要です。何という曖昧な説明でしょうか?
ですが現時点ではこのスジボリを完全に説明出来ると言葉が無いと思われ、、、、、、。


CIMG6218.jpg


中々加減を御教えするのが難しいスジボリですが、一つだけ御答え出来るのは金型の都合上どうしても角度によってモールドが入れ切れず薄くなっている部分があります。そういう場合はビニール製のマスキングテープを使用します。
入っているであろう場所にガイドとしてビニール製のマスキングテープを貼り、そのガイドに沿って罫書き針などで軽く罫書いてから本番のスジボリをするわけです。


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CIMG6229.jpg


機体自体が形になってきましたがここで又問題が!
ノーズの先にアンテナが付くのですがこのアンテナの機体に付いている部分が垂直に切り立っています。
実機はこのような形ではなく機体に繋がる様な形でなければなりません。
そこでアルテコ瞬間接着パテで簡単に造形して無い部分を足します。


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アルテコ瞬間接着パテをやや硬めに作りアンテナ基部の根元に適量を盛ります。


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カッターで大まかに整形した後1000番のペーパーで形を整えます。
下の写真は完成した状態です。これで不自然な形ではなくなりました。


CIMG6221.jpg


今回はこの辺で終了です。
次回は主翼などの取り付けや塗装に入ります。

やっぱり手を入れずに作る事が出来ませんでした! 申し訳ありません。
冒頭で新しい製品なので、、なんて書きましたが製作中に思ったのが「これマジで新製品?値段の割には、、、」
正直な所本音は頭を抱えました。これから先主翼など取り付けるのがかなり不安で今後の製作の予定が見えません。
ですがこう見えても一応プロとして御飯を食べている以上最後の完成までやろうと思っています。
(途中何度もやる気が無くなって、、、、ひょっとしてこの作例は失敗?)





最後にここで楽しいお知らせです!

御存じの方も多いとは思いますが私はオートバイが大好きでとても大切にしている趣味です。
スタッフや友人とツーリングしたりしてきましたが模型仲間とツーリングしたことは殆どありません。
やはり同じ趣味の仲間たちとツーリングするのはとても楽しい事です。

そこでツーリングクラブを作りたく仲間を募集させて頂こうと思います。
クラブの名前は私が水鳥の雁が好きという事で「チーム ワイルドグース」と命名しました。

募集資格は特にありませんが一応御理解頂ける範囲で決めさせて頂きます。

・男女は問いません!模型に余り興味が無くてもバイクが好きであれば大丈夫です!
・年齢  20歳以上 
・基本的に御自分で収入がある方(定年や特別な理由がある方はは問題ありません)
・普通自動二輪免許又は大型自動二輪免許保有者 
・250CC以上のオートバイ所有者
(オートバイの種類、スタイルは問いませんがトライク等はオートバイではありませんのでNGです)
・任意保険に加入している事
・マナーや他人への気遣いが出来る方(普通の方なら問題は無いと思います)
・身元がハッキリしている方

上記が基本内容です。

普段オートバイに一人で乗っていて仲間が居ない為にツーリングに行けない方や、暫く離れていたけどもう一度乗ってみようと言う方、最近免許を取ったけど殆ど近くを走っているだけでつまらないなんて方。
バイクに乗っていても中々ツーリングに行く機会が無い方やもう一度バイクに乗りたい! と持っている方!
日帰りツーリングや温泉ツーリング、美味いもん食べ歩きツーリングなどメンバーで企画してツーリングに出かけませんか?
特に女性の方は出来るだけサポート致しますので安心してご参加ください。

模型を趣味とする方の自動二輪の保有率は大変低く、正直な所それなりの人数になるかどうかわかりませんが数少ないバイク好きの参加を心より願っています。
又、弊社のHPでも近いうちに募集をさせて頂く予定です。
どうしようかな〜と迷っているあなた! この際です! 是非ご参加下さい。
参加ご希望の方は弊社にメール又はお電話にて御連絡下さい。

TEL/042-389-6621  FAX/042-389-6610
E-mail/nagae.art.pro@nagae-art-pro.com

今回もご覧頂きありがとうございます! いつものように励ましのポチッとお願い致します!
コメント、質問も宜しくお願い致します。
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 2016_07_27

Comments

楽しみですね〜 

今回は戦闘機になりましか。興味がありながら手を出せてなかった分野なので楽しみです。

私はこの夏に普通二輪免許を取得しようと考えてます。父親がバイクを買ってきてしまったので取らざるをえない感じなんです。いつか皆さんと走れる日がくるといいなーなんて夢見て、今日から楽しみにしてます。
Rin5turbo  URL   2016-07-27 23:23  

Rin5turboさんへ、 

おはようございます!
戦闘機は私自身もプロとして作例を製作した事はありません、業務で製作しているだけなので参考になるかどうか分かりませんが頑張りますので宜しくお願い致します。
作例は基本的にどなたでも比較的に可能な方法で進めるつもりです(何もなければですが、、)
解らない時はコメント下さいね、直ぐにお答えします。

所でバイクの免許を所得するんですか?是非!我ツーリングクラブに御参加下さい!
模型談義なども交えながら楽しく走りましょう!
心から御参加お待ちしております。

長江  URL   2016-07-28 07:45  

来ました飛行機 

今回もお茶目な解説大変楽しかったです。私もTAMIYAのハリアー作りましたが再トライしてみようかなと思います。
ツーリングクラブ素晴らしいですね!実は15年ほど前東名で転けましてその時から家族に羽交締めにあってバイクに乗ってません。もう少しで縛りが解けるのでそうしたら参加したいです。
てげてげ  URL   2016-07-31 07:25  

てげてげさん、おはようございます。 

おはようございます!てげてげさん。
見ましたよ~。てげてげさんもHPでロボット作ってらっしゃるんですね~。素晴らし!
私もいずれは製作しようと思っています。
さて今回の飛行機モデルはこの先がどうなるかとても楽しみです。
以前ハリアーを作った事があるそうですが私もあります、タミヤ製は古いので大変ですよね。
ですがそこはタミヤ!それなりの形になるのは凄いと思います。
今回の飛行機編はまだまだ問題が起きそうですが楽しんで完成へ向かうつもりです。

ツーリングクラブには是非ご参加下さい、てげてげさんには是非参加して頂きたく思います、それを機会に更なる交流が出来ればと思います。
長江  URL   2016-08-01 07:34  

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プロフィール

keitarousan

Author:keitarousan
株式会社アイビプロテックの代表取締役です。
模型製作代行【NAGAEアートプロダクション】事業部を設立。
現在雑誌・テレビ等のメディアで模型製作および解説をやらせてもらっております。

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